カテゴリー:映画祭
5月23、24日に俳優・磯村勇斗さん主宰の『第1回しずおか映画祭』(静岡市)が開催。磯村さん、司会の伊藤さとりさんをはじめ、ゲストとして役所広司さん、戸田恵梨香さんも登壇したトークショーなど映画祭1日目の様子をレポートします。
4月27日〜29日、東京ビッグサイトにて「SusHi Tech Tokyo 2026」が開催。持続可能な都市をハイテクノロジーで実現するというビジョンを掲げ、スタートアップ、都市開発、エンターテインメントなどさまざまな視点から語られるイベントをレポートしました。
4月26日、「AI Film Festival Japan 2026春イベント SusHi Tech Tokyo前夜祭」が有楽町で開催。今回のテーマは「AI × Entertainment × Ethics(倫理的なAI活用)」。「SusHi Tech Tokyo 2026」の前夜祭となる本イベントをレポートします。
俳優・プロデューサーのMEGUMI氏がファウンダーを務める国際文化交流イベント「JAPANESE NIGHT in Cannes 2026」(ジャパニーズナイト)が、5月15日(現地時間)、フランス・カンヌのホテルマルティネスで開催されました。
第79回カンヌ国際映画祭は、世界中の映画ファンが注目する最高峰の映画祭です。本年、最高賞である「パルムドール」を競うコンペティション部門に、日本から是枝裕和監督の最新作『箱の中の羊』(5月29日公開)が選出されました 。
フランス南部の保養地カンヌで、世界三大映画祭のひとつに数えられる第79回カンヌ国際映画祭が、現地時間の2026年5月12日に開幕。カンヌ国際映画祭の事業マーケット「Marché du Film」において、2026年のカントリーオブオナー(Country of Honor)は日本を認定しました。
5月にフランスで開かれる第79回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に、日本から是枝裕和監督の「箱の中の羊」、濱口竜介監督の「急に具合が悪くなる」、深田晃司監督の「ナギダイアリー」の3作品が選出。同部門に日本映画が3本同時に並ぶのは異例です。
AI技術を活用した映像表現の最前線を紹介する「AI日本国際映画祭2025」が2025年11月2日〜3日、東京・有楽町にて開催。AI技術を活用した映像作品を通じて、クリエイティブの可能性を世界に発信することを目的としたイベントレポートしました。
1996年に幕を開け、今年30回目を迎えた「あいち国際女性映画祭」は、現在、国内で唯一の「国際女性映画祭」(東京国際女性映画祭は2012年に終了)。社会全体でジェンダーへの関心が高まる昨今、本映画祭の意義、映画を取り巻く社会の変化について、本映画祭のディレクターを務めるミニシアター・シネマスコーレ代表の木全純治氏と、名古屋国際工科専門職大学教授の佐藤久美氏、お二人にお話を伺った。
第38回東京国際映画祭が11月5日に閉幕し、クロージングセレモニーが東京都内で開催されました。コンペティション部門の最優秀女優賞には、映画『恒星の向こう側』に出演した福地桃子と映画監督である河瀬直美がダブル受賞しています。
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