韓国の実力派俳優 キム・ドンヒ、 2026 KIM DONG HEE TOKYO FANMEETING 「Dear, Again」オフィシャルインタビュー到着!

2026-7-6

株式会社E-MOTION

2026 KIM DONG HEE TOKYO FANMEETING 「Dear, Again」

 

韓国の実力派俳優、キム・ドンヒが、2026年7月25日(土)に東京・浅草橋ヒューリックホールで
【2026 KIM DONG HEE TOKYO FANMEETING ‘Dear, Again’】を開催するにあたり、オフィシャルインタビューが到着した!

 

ーー今回、日本ファンミーティング『Dear, Again』の開催を控えています。久しぶりに日本のファンの皆さんとお会いする今のお気持ちと、今回のファンミーティングで一番楽しみにしていることを教えてください。

久しぶりに日本のファンの皆さんと直接お会いできることを、とても楽しみにしています。もちろん、少し緊張もしています。これまで遠くから応援し続けてくださった皆さんの気持ちは、何となく届いていたので今回のファンミーティングは僕にとっても特別な意味のある時間になりそうです。
何より、同じ空間で皆さんのお顔を見ながらお話しできることが一番楽しみです。作品や映像を通してではなく普段通りの自然な姿で皆さんにお会いできればと思っています。

 

ーーファンミーティングのタイトル『Dear, Again』には、「大切なファンの皆さんと再会し、新しい思い出を作りたい」という想いが込められています。このタイトルには、どのような気持ちを込めましたか?

『Dear, Again』というタイトルには、
長い間待っていてくださったファンの皆さんに、もう一度伝えきれない感謝の気持ちを自分の言葉でお届けしたいと思う気持ちが込められています。
また久しぶりに再会するだけではなく、これからも皆さんと一緒に歩んでいく新しいスタートのような時間になればと思っております。
この一日が、僕にとっても、そしてファンの皆さんにとっても、大切な思い出になれば幸いです。

 

ーー『SKYキャッスル~上流階級の妻たち~』『梨泰院クラス』『人間レッスン』など、数々の作品でたくさんの方に愛されてきましたが、俳優キム・ドンヒさんにとって、最も大きな転機となった作品やキャラクターがあれば、その理由もあわせて教えてください。

僕にとって最も大きな転機となった作品は、『人間レッスン』です。
初めて主演を務めた作品だったので、責任感も大きく「自分がこの作品をしっかり引っ張っていかなければならない」というプレッシャーも感じていました。
ジスというキャラクターは、一言で善悪を判断できる人物ではなく感情の振れ幅もとても大きかったので、撮影中は役柄に対して深く考え、悩みながら演じていました。
その経験を通して、俳優としてより深く作品と向き合うことができ、現場でも多くのことを学ぶことができました。
『人間レッスン』をきっかけに、新しい姿を見てくださった方も多く、僕自身にとっても演技をするという仕事に、より真剣に向き合うきっかけになった作品だと思います。

 

ーー今回のファンミーティングのために特別に準備しているコーナーやステージがあれば、少しだけ教えてください。ファンの皆さんが特に楽しみにしてほしいポイントはありますか

今回のファンミーティングでは、ファンの皆さんとこれまで以上に近い距離で交流できる時間をたくさんご用意しています。これまで皆さんが気になっていたことや、僕自身が直接お話ししたいことなども、ゆっくりお伝えできればと思っています。
また、皆さんに気軽に楽しんでいただけるコーナーも準備していますので、あまり堅苦しくなく、自然と笑顔になれる時間になれば嬉しいです。久しぶりに皆さんとお会いできるチャンスなので、僕もリラックスした姿で、楽しい時間を一緒に過ごしたいと思っています。

 

ーー日本のファンの皆さんは、キム・ドンヒさんの繊細な演技や温かい雰囲気を特に魅力として挙げています。日本のファンの皆さんからの応援で、特に印象に残っている出来事やエピソードがあれば教えてください。

日本のファンの皆さんからいただくお手紙やメッセージは、いつもありがたく読ませていただいています。
特に先月の僕の誕生日には、日本からケーキやプレゼントを送ってくださった方々もいて、そのお気持ちが本当に嬉しく、今でも心に残っています。
ファンクラブでは、韓国語で気持ちを伝えてくださる方や、作品のシーンやセリフについて丁寧に感想を届けてくださる方々がいて、とても励みになっています。
時間が経っても僕の出演作品を見続けてくださり、「次の作品も楽しみにしています」と言っていただける度に、もっと良い姿でお返ししたいという気持ちになります。
今回のファンミーティングでは、その感謝の気持ちを直接お伝えできたら嬉しいです。

 

ーー『Dear, Again』を楽しみに待ってくださっている日本のファンの皆さんへメッセージをお願いします。

久しぶりに日本で皆さんにお会いできることを、僕自身とても楽しみにしています。
長い間待っていてくださった皆さんに素敵な時間をお届けできるよう、心を込めて準備しています。今回のファンミーティングが、僕にとっても、そして皆さんにとっても温かく心に残る思い出になれば嬉しいです。
会場でお会いできる日を楽しみにしています。
ありがとうございます。

ーーーーーーーー

『2026 KIM DONG HEE TOKYO FANMEETING ‘Dear, Again’』チケットは、7月7日(火)12:00よりプレイガイド先行受付スタート!

ぜひ、キム・ドンヒと素敵な思い出を作りましょう!

 

【2026 KIM DONG HEE TOKYO FANMEETING ‘Dear, Again’】
キム・ドンヒより、みなさんへメッセージ
https://youtube.com/shorts/Ck-2d4-1MXw

■ 開催概要
2026 KIM DONG HEE TOKYO FANMEETING ‘Dear, Again’

○開催日:2026年7月25日(土)
1部   開場 13:30 / 開演 14:00
2部   開場 17:30 / 開演 18:00

○会場 : 浅草橋ヒューリックホール
(東京都台東区浅草橋1-22-16 ヒューリック浅草橋ビル)

○公演時間:約90分前後

○チケット料金:全席指定
・プレミアムシート:15,400円(税込・特典付き)
※前方座席、お見送りハイタッチ会参加付き

・一般指定席:12,100円(税込)

※お1人様1公演につき4枚までご購入可能
※3歳以上、要チケット(3歳未満のお子様はご入場できません)

・プレイガイド先行(先着)
受付期間:2026年7月7日(火)12:00 〜 7月13日(月)23:59
○受付URL:https://linktr.ee/kimdonghee_tokyo

【イベント公式SNS】
https://x.com/2motionstudio (@2motionstudio)
https://x.com/EMOTIONJapan (@EMOTIONJapan)

○推奨タグ
#キムドンヒ #김동희 #KIMDONGHEE

■ 俳優キム・ドンヒ プロフィール
1999年生まれの韓国俳優。2018年、ウェブドラマ『A-TEEN』でデビュー。同年出演したJTBCドラマ『SKYキャッスル』で注目を集め、その後『A-TEEN2』、『梨泰院クラス』、Netflixシリーズ『人間レッスン』などの話題作に出演。2023年には映画『ファントム』に出演。

■KIM Donghee Official FanClub D:EAR
https://fanicon.net/fancommunities/7134

 

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