ねぶた祭に続き、satonoka夏のイメージキャラクターキンタロー。が阿波おどりにもリアル参加!

2026-8-14

「2026阿波おどり」8月15日(土)生中継・パブリックビューイング

satonoka 4K/TV

 日本デジタル配信株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:金井 美惠)では、地域情報チャンネル「satonoka 4K/TV」(読み:さとのか CATV420ch/401ch ほか)にて、毎年日本各地のお祭り、花火を生中継でお送りしています。
今年の夏は、イメージキャラクターに芸人のキンタロー。さんが就任し、「satonokaキンタロー。祭」と題した告知映像をお届けしています。

satonoka夏のイメージキャラクター・キンタローさん

このたび、satonokaでは2026年8月15日(土)よる7:00より「2026阿波おどり」を生中継・パブリックビューイングを行います。
ねぶた祭に続き、8月13日(木)、キンタロー。さんが徳島の阿波おどりに実際に参加しました!

キンタロー。さんはこの夏、satonokaのイメージキャラクターに就任いたしました。
日本各地のお祭り、花火の生中継と、キンタロー。さんのネタとも共通点が多くあり、日本のお祭りを盛り上げていきたいという思いが一致し、青森のねぶた祭にも参加しています。
satonokaの告知映像でものまねを披露した、伝説の阿波おどり名人・四宮生重郎さんへの思いとともに、現地からの想いを語っていただきました!

 

キンタロー。さん「四宮生重郎さんは、とてもチャーミングな阿波おどりのレジェンド」

Q.ねぶた祭につづいて阿波おどりも参加ですね。現地の熱気はいかがですか?
 天気も大丈夫で、よかったです!現地は遠方から阿波おどりを楽しみに来ているお客様であふれていました。みなさんこの日のために沢山準備をされているのが伝わってきまして、熱気充分でした。

Q.今回、四宮生重郎さんのものまねをされましたね。
 四宮さんは、私が徳島でレギュラー番組がある頃、大変お世話になりました。四宮さんから、人生の大先輩として、名言をしたためた額縁や扇子をたくさんいただいたんです。
とてもチャーミングな方で、阿波おどりのレジェンドですから、ぜひものまねをさせていただきたいと思いました。
そして一番のチャームポイントは、逞しい腕毛でした笑

Q.キンタロー。さんにとって、阿波おどりとは?
 阿波おどりは非常に歴史のある、一大イベントです。老若男女がこの日の為に、一年間練習をして、目標にしてる方も沢山いらっしゃいますので、参加できて嬉しいです。

Q.まだまだお祭りはつづきます。satonokaで生中継をご覧になる方へ、メッセージをお願いします。
 皆様、引き続き涼しいお部屋で、ビール片手にお祭り気分をお楽しみください!

 

阿波おどりは、400年以上の歴史を誇る日本を代表する夏祭りとして親しまれ、2025年は5日間で約111万人が徳島市を訪れ、2026年も8月11日から15日まで開催されます。
satonokaでは、最終日の模様を徳島から生中継するとともに、地域活性化施策「satonoka プロジェクト」の一環としてケーブルテレビ徳島株式会社(徳島県徳島市、代表取締役社長:山間昭典)と連携し、東急歌舞伎町タワー2階「新宿カブキhall~歌舞伎横丁」にてパブリックビューイングを行います。
本場の踊りと鳴り物が生み出す圧倒的な熱気を、東京にいながらリアルタイムで体感いただける貴重な機会です。
テレビの生中継、パブリックビューイングで、ぜひ徳島の阿波おどりをご覧ください!

 

<生中継概要>

◆特集名:にっぽん さとの夏(satonoka) 生中継

にっぽん さとの夏(satonoka) 生中継「satonokaキンタロー。祭」

◆生中継番組放送日時
『2026阿波おどり』:8月15日(土)よる7:00~よる10:30
徳島市で行われる阿波おどりの様子を生中継でお送りします。
美しい踊り子と鳴り物の軽快なリズム、徳島の街全体が熱気に溢れる祭りの様子をぜひご覧ください。

『第41回浅草サンバカーニバルパレードコンテスト』:8月29日(土)午後1:00~夕方5:30
本場リオのカーニバルさながらの華麗なダンスと演奏を、会場の熱気とともに迫力あるLIVE映像をお届けします。

 

<パブリックビューイング概要>

パブリックビューイング

◆開催場所:東急歌舞伎町タワー2階「新宿カブキhall~歌舞伎横丁」店舗内ビジョン
◆開催日時:8月15日(土)19:00~22:00
◆参加費用:無料
※観覧スペースは飲食店内となりますので、ドリンクやフードをご注文の上お楽しみください。
主催:株式会社TSTエンタテインメント
協力:ケーブルテレビ徳島株式会社/日本デジタル配信株式会社

 

〈東急歌舞伎町タワー〉
国内最大級のホテル×エンタメ施設からなる超高層複合施設である東急歌舞伎町タワー。ホテルおよび映画館・劇場・ライブホールなどのエンターテインメント施設を内包し、館内各施設やまちとも連携しながら、他に類を見ない新たな体験・文化の発信拠点として、歌舞伎町のにぎわいの向上を目指す。

<satonoka 4K/TV>(ケーブルテレビ420ch/401ch ほか)
https://www.satonoka.jp/
日本各地の地域の魅力を、24時間365日放送するケーブルテレビ発、地域情報チャンネル。
satonoka(さとのか)は「郷(さと)の香(かおり)が感じられる」チャンネルという意味で、ケーブルテレビならではの地域に密着した番組を中心に編成。
“あなたがまだ知らない日本の魅力や地域の新鮮な情報にきっと出会える!“
視聴可能世帯数:374万世帯(2026年7月1日時点)

<satonokaプロジェクトとは>
地域情報を集約するケーブルテレビ事業者が“地域プロデューサー“となり、その地域が今最も伝えたい情報をJDSとの連携で映像コンテンツ化。『satonokaプロジェクト』の持つ様々なソリューション(例:イベントとの組み合わせ、ライブコマース&リアル店舗連携、IP-VODサービスやライブビューイングなど)を通じ、コンテンツの魅力を増幅させて全国へお届けし、地域の盛り上げにつなげる取組み。

<日本デジタル配信について>
https://www.jdserve.co.jp
2000年4月設立。日本初のケーブルテレビ向けデジタル放送配信事業を軸として、ケーブルテレビ業界のデジタル化の推進に取り組み、現在は地上光ネットワークを用いたCSデジタル放送、BSデジタル放送等を全国のケーブルテレビ事業者に配信。2023年度より同ネットワークを活用し全国にライブエンターテインメントを提供する「ライブビューイングサービス オシビュー」、『地域の魅力つなげる、つながる』をスローガンに地域の活性化に資する活動として「satonokaプロジェクト」を開始した。この他にも、VODプラットフォーム「みるプラス」、IDソリューションサービスなど、ケーブルテレビ事業者の課題解決やサービス拡充に繋がる業務支援を幅広く提供している。

 

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