タグ:SNS
-
中国のIT大手バイトダンスにおける2023年通期の売上高が、なんと1,100億ドル(約15兆6,000億円)を超える見込みです。この数字は、中国のIT大手テンセントの年間売上高約870億ドル(約12兆4,000億円)を上回り、米国のIT大手メタの1,330億ドル(約18兆9,000億円)に迫る勢いです。
-
生命の安全教育とは、子どもたちの健全な成長を願い、性暴力や性被害から守るため、文部科学省が推進している特別な教育のことです。SNSを通じて、10代を中心とした性被害や性暴力の被害が急増しています。そして子どもたちがそれを「性暴力」と認識しないまま被害にあっていることもわかっています。今回は、子どもたちに対する性犯罪・性被害の現状と、性被害から守るために行われている「生命の安全教育」の具体的な内容について解説していきます。(ライター:秋谷進)
-
韓国で大人気を誇る中国の大手ビール会社「青島ビール」に関連する動画が投稿され、SNSで波紋を呼んでいます。その動画では、中国・山東省青島市にある青島ビールの工場で働く作業員がビールの原料に放尿する様子が映されています。
-
10月10日、埼玉県川口市にある人気の家系ラーメン店が空き巣の被害に遭いました。店内は酷く荒らされ、営業を続けることができない状態になったとのことです。被害総額は現金などを含め、約200万円と推定されています。
-
IT大手Metaは6日朝、新アプリ「Threads(スレッズ)」の提供を開始しました。予定より半日以上早く提供が開始され、Android版も同時に公開されました。利用にはInstagramのアカウントが必要で、Twitterのようにフォローしたユーザーの投稿がタイムラインに流れます。
-
パキスタン出身の映画監督マフノア・ユセフ氏は最近、イタリアで人種差別を受けた動画をTikTokにアップロードしました。その動画は、4月16日にイタリアの観光地コモ湖からミラノに向かう列車のなかで撮影されたもので、投稿者のコメントとして「ミラノの列車でイタリアの女性がボーイフレンドとその母親に人種差別をした」と記載されています。
-
ネット上の誹謗中傷対策を議論する総務省の有識者会議は21日、問題のある投稿の迅速な削除に向けた手続きを創設する検討に入りました。裁判をしないでトラブルを速やかに解決する「裁判外紛争解決手続き(ADR)」の活用を例示したとのことで、有効性を会議で検討し、今夏を目処に報告書をまとめる方針です。
-
Twitterを買収し、最高経営責任者となったイーロン・マスクは20日、自らのアカウントでトランプ氏復活の是非を問うアンケートを行いました。1,500万以上の票が集まり、「Yes」が半数を上回ったとして、永久停止となっていたトランプ氏のアカウント復活が決定。しかし、当のトランプ氏は「Twitterで復活する理由がない」と、復活をあまり喜んでいない様子です。
-
今月28日、滋賀県出身のDF「高橋 祐治」選手の妻、元AKB48「高城亜樹」が自身のインスタグラムにて第2子男児出産を報告しました。投稿には「9月2日に第二子となる元気な男の子を出産致しました」の言葉とともに、息子を抱…
最近のおすすめ記事
-
回転ずしチェーン「くら寿司」を展開するくら寿司(大阪府堺市)の米子会社・くら寿司USAが、米国での出…
-
日本政府が、肥料や半導体に不可欠な「リン」の安定調達に向けてモロッコとの連携強化へ。モロッコの国営リ…
-
アニメ配信サービス「バンダイチャンネル」で大量の会員アカウントが不正退会させられた事件。警視庁が所沢…
過去よく見られている記事
-
2026-2-7
2025年、藍綬褒章を受章した保護司の長濱和徳さん。葬儀社の経営もあるなか、危険や困難も伴う保護司の…
-
2024-10-30
刑務所の食事というと「ムショ飯」や「クサい飯」といった言葉があるため、良くないイメージを持つ方もいる…
-
2023-10-25
2023年9月24日(日)、およそ3年ぶりに昭島矯正展が開催されました。当日の様子をイベントレポート…
アーカイブ