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投稿者プロフィール
和田大樹CEO, Strategic Intelligence Inc. / 代表取締役社長
CEO, Strategic Intelligence Inc. / 代表取締役社長
専門分野は国際安全保障論、国際テロリズム論、経済安全保障、地政学リスクなど。海外研究機関や国内の大学で特任教授や非常勤講師を兼務。また、国内外の企業に対して地政学リスク分野で情報提供を行うインテリジェンス会社の代表を務める。
和田大樹一覧
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なぜ韓国はW杯敗退でここまで荒れるのか?異常なバッシングの裏にある“若者の絶望”
韓国代表の北中米ワールドカップ・グループリーグ敗退が、韓国社会を揺るがす事態に発展。なぜ一つの大会の結果に社会全体が過熱するのか?背景にある韓国固有の歴史、現代の韓国人が抱える社会的な閉塞感や焦燥感について解説します。 -
東京・中央区タワマン爆買いで進む「合法的な侵略」政府が中国人のマンション規制を見送った本当の理由
近年、東京の湾岸や都心部を中心に注目を集めている海外投資家によるタワーマンションの購入。政府が外国人による不動産取得に対して一律の規制を見送る背景には、法的、経済的、国際関係上の極めて現実的かつ複雑な理由が存在します。 -
ガソリン「リッター200円」はもう目前?ホルムズ海峡封鎖リスクが家計を直撃する理由
仮に「ホルムズ海峡」が完全に封鎖された場合、ガソリン価格が「1リットル200円」に到達する可能性は十分に考えられる。遠い国の出来事がなぜ生活に直結するのか。その背景と理由を分かりやすく解説していく。 -
ホルムズ海峡封鎖と「国際法崩壊」が日本経済に突きつける高すぎる代償
2026年2月末、米国とイスラエルによるイランへの電撃的な軍事介入と、その後のハメネイ最高指導者の急逝と、軍事的に追い詰められたイラン。ホルムズ海峡の事実上封鎖と、国際法崩壊が突きつける日本経済への代償について書きました。 -
85兆円の対米投資はなぜ止まらないのか? 関税「違憲判決」でも揺るがない日本政府の冷徹な生存戦略
2026年3月の首脳会談を経て、日本政府は総額85兆円(約5500億ドル)もの巨額の対米投資を計画。一見不可解なこの投資継続の裏にある「経済安保のデリスキング」と「同盟維持の戦略的コスト」という二段構えのロジックを解き明かします。 -
トランプ関税が引き起こす国際経済の分断と日本の課題
2期目のトランプ政権の発足から4ヶ月が経過し、国際社会に動揺と混乱をもたらしている「トランプ関税」。この関税政策は、単なる経済的手段を超え、国際交渉における戦略的武器として機能しています。
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写真で見るビクトリア刑務所(香港)洗衣場石階 LAUNDRY STEPS「大館(Tai Kwun)」
香港の旧ビクトリア刑務所には、「洗衣場石階 LAUNDRY STEPS」と壁に書かれた場所があり、1… -
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2100人が来場!女性刑務所の所内を見学できる「岩国矯正展」体験レポート
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「売れるわけない」から年商7,000万円へ。函館少年刑務所の受刑者が作る「マル獄」は、なぜ全国で愛されるのか
函館少年刑務所といえば、刑務所作業製品「マル獄シリーズ」。全国各地で開催される矯正展でも高い人気を集…

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