タグ:建設業
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世界各地でAIインフラの整備が加速する裏側で、建設現場を支える人材の不足が深刻さを増しています。英国発の建設・不動産コンサルティング大手ターナー&タウンゼントが公表した最新レポート「グローバル建設市場インテリジェンスレポート」(第17版、44カ国112市場対象)によると、アジアでは29市場のうち16市場が「活況」または「過熱気味」と評価されました。
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清水建設は、「AIロボット(フィジカルAI)」の現場実装に向けた実証実験を開始したことを発表。実証の舞台は、東京駅前で開発が進められている、2028年竣工予定の62階建て超高層ビル「Torch Tower(トーチタワー)」の建設現場です。
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RIZAPグループは、4月14日に建設業への本格参入を発表。コンビニジム「chocoZAP(チョコザップ)」の急拡大で培った独自の店舗開発スキームを外部企業向けに展開すべく、「RIZAP建設株式会社」を始動しました。
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協力雇用主とは、犯罪や非行をした者の自立や社会復帰に向けて事情を理解した上で就職先として受け入れる、受け入れようとする民間事業主です。協力雇用主をなぜやろうと思ったのか?良いこと、苦労することは何なのか?そして、これから実現したいことなどを、青森県で建設業を営む株式会社渋谷組(しぶたにぐみ)の取締役部長である鉄信一様にインタビューさせていただきました。刑務所からの出所者を雇用している企業の存在を知らない方にとっては知るきっかけになれば、協力雇用主に興味がある方にとっては参考になればと思います。
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