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投稿者プロフィール
延岡佑里子パラレルワーカー
会社員、行政書士、ライターのパラレルワーカー。ASD当事者。働くことが大好きです。
趣味は歴史、ボカロ、英語学習です。
延岡佑里子一覧
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- 2026/3/6
- コラム・インタビュー, マネー・ライフ
埼玉県に生まれたリアルジョブトレーニングステーション「GOOD THE GOOD」が目指す就労支援のかたち
埼玉県さいたま新都心にあるカフェ「GOOD THE GOOD」は、就労継続支援B型事業所でありながら、実際のカフェとほぼ同じ環境で働くことができます。本カフェが「就労訓練の場」を「リアルな職場」として成立させているのか取材しました。 -
- 2025/12/17
- コラム・インタビュー, 社会・政治
「東京こころフェス2025」が映し出す“心”の世界。変わりゆくメンタルヘルスの現在地
厚生労働省が「精神保健医療福祉の今後の施策推進に関する検討会」に用いた参考資料『精神保健医療福祉の現状等について』によれば、精神疾患を有する総患者数は、約603.0万人に(2025年1月15日時点)。近年、メンタルヘルスへの社会的関心は年々高まり、その重要性はもはや広く共有されています。 -
- 2025/9/21
- コラム・インタビュー, マネー・ライフ
「ちがい」を組織の力に!ヘラルボニーが創設したダイバーシティを探求する拠点とは?
知的障害のある作家のアート作品のデータをライセンス化し、ファッション商品や空間をプロデュースする株式会社ヘラルボニーは、創業7周年を迎えるにあたり、「HERALBONY ACADEMY(ヘラルボニー アカデミー)」を創設。新拠点の設立に伴い、2025年8月20日に開催されたトークイベントの第1部をレポートしました。 -
- 2025/6/12
- 芸能・エンタメ
ヘラルボニーを通してアール・ブリュットの可能性に触れる
5月29日、報道陣向けに先行して行われた展覧会「HERALBONY Art Prize 2025 Exhibition Presented by 東京建物|Brillia」。グランプリ受賞作家、エヴリン・ポスティック氏もフランスより来日した記者会見の様子や、代表取締役である松田崇弥氏・松田文登氏への取材の結果などをレポートします。
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2026/3/6
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メタが従業員2割超削減検討 AI投資へ大規模リストラの可能性米IT大手メタが、全従業員の20%以上に当たる大規模な人員削減を検討していることが明らかになりました… -
高市早苗首相が関与を全面否定した暗号資産「SANAE TOKEN」(サナエトークン)を巡り、金融庁が…
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2024-10-10
【2024年度開催の矯正展まとめ】エリア(矯正管区)とスケジュール(開催日程)ごとにご紹介
2024年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別で紹介します。矯正展とは、札幌… -
2024-12-1
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サッカーで、ピッチ上の各ポジションには、常にゴールを狙うフォワードや、最後の砦としてチームを支えるゴ… -
2025-7-21
網走刑務所とはどんな場所?現役職員に聞いた歴史と受刑者の今
強固な警備体制や凶悪事件の受刑者が収容されるイメージもある網走刑務所。映画やドラマなどの影響で、怖い…

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