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投稿者プロフィール
延岡佑里子パラレルワーカー
会社員、行政書士、ライターのパラレルワーカー。ASD当事者。働くことが大好きです。
趣味は歴史、ボカロ、英語学習です。
延岡佑里子一覧
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世界中から62作品が集結! ヘラルボニーの展覧会で見た「異彩」の広がり
株式会社ヘラルボニーが主催する国際アワード「HERALBONY Art Prize 2026 Exhibition Presented by 東京建物|Brillia」。2026年度の応募作品数は2,943点、参加作家は1,342名と過去最大規模に。そのアートクルーズに参加しました。 -
埼玉県に生まれたリアルジョブトレーニングステーション「GOOD THE GOOD」が目指す就労支援のかたち
埼玉県さいたま新都心にあるカフェ「GOOD THE GOOD」は、就労継続支援B型事業所でありながら、実際のカフェとほぼ同じ環境で働くことができます。本カフェが「就労訓練の場」を「リアルな職場」として成立させているのか取材しました。 -
「東京こころフェス2025」が映し出す“心”の世界。変わりゆくメンタルヘルスの現在地
厚生労働省が「精神保健医療福祉の今後の施策推進に関する検討会」に用いた参考資料『精神保健医療福祉の現状等について』によれば、精神疾患を有する総患者数は、約603.0万人に(2025年1月15日時点)。近年、メンタルヘルスへの社会的関心は年々高まり、その重要性はもはや広く共有されています。 -
「ちがい」を組織の力に!ヘラルボニーが創設したダイバーシティを探求する拠点とは?
知的障害のある作家のアート作品のデータをライセンス化し、ファッション商品や空間をプロデュースする株式会社ヘラルボニーは、創業7周年を迎えるにあたり、「HERALBONY ACADEMY(ヘラルボニー アカデミー)」を創設。新拠点の設立に伴い、2025年8月20日に開催されたトークイベントの第1部をレポートしました。 -
ヘラルボニーを通してアール・ブリュットの可能性に触れる
5月29日、報道陣向けに先行して行われた展覧会「HERALBONY Art Prize 2025 Exhibition Presented by 東京建物|Brillia」。グランプリ受賞作家、エヴリン・ポスティック氏もフランスより来日した記者会見の様子や、代表取締役である松田崇弥氏・松田文登氏への取材の結果などをレポートします。
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2025年6月、懲役と禁錮を一本化した「拘禁刑」が導入されました。受刑者の高齢化が進むなか、個々の特… -
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受刑者の日常が丸ごとわかる「青森矯正展」とは?刑務所のカレー・ムショ飯(むしょめし)も体験
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マイナス10℃の網走刑務所で育つ「監獄和牛」極寒の地にある知られざる更生の取り組み
網走刑務所の管轄下にある二見ヶ岡農場では、一面の雪原の中で受刑者たちが「監獄和牛」の肥育を行い、建設…

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