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投稿者プロフィール
陽菜ひよ子ライター&イラストレーター&歴史コラムニスト
主に新聞社やテレビ局のメディアで執筆。主に地元ナゴヤで、ユニークかつ「愛」ある活動をする人の内面に迫るべく、日々インタビューし続けている。X&note hina_hiyoko
陽菜ひよ子一覧
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- 2026/1/11
- 刑務所特集
「技術に誇りをもって社会復帰して欲しい」刑務官の願いを込めた「岐阜矯正展」が開催
2025年で43回目を迎える岐阜矯正展が開催。法務省主唱の「社会を明るくする運動」の一環で、刑務所内で生産した製品の販売や矯正施設における取り組みを紹介。雨が降りそうなくもり空でしたが、多くの人で賑わっていたイベントの様子をレポートします。 -
- 2025/12/12
- コラム・インタビュー, 芸能・エンタメ
名古屋の映画文化を象徴するミニシアター「シネマスコーレ」が長く愛される理由
名古屋駅西口、通称「駅西」に静かにたたずむ小さな映画館「シネマスコーレ」。1983年の開館以来、40年を超えて名古屋の映画文化を支え続けてきたミニシアター。今回は、初代支配人であり、現在は代表取締役を務める木全純治氏に、シネマスコーレが長く愛される秘密を伺いました。 -
- 2025/12/9
- コラム・インタビュー, 芸能・エンタメ
日本で唯一の国際女性映画祭「あいち国際女性映画祭」がもたらす映画の力
1996年に幕を開け、今年30回目を迎えた「あいち国際女性映画祭」は、現在、国内で唯一の「国際女性映画祭」(東京国際女性映画祭は2012年に終了)。社会全体でジェンダーへの関心が高まる昨今、本映画祭の意義、映画を取り巻く社会の変化について、本映画祭のディレクターを務めるミニシアター・シネマスコーレ代表の木全純治氏と、名古屋国際工科専門職大学教授の佐藤久美氏、お二人にお話を伺った。 -
- 2025/3/7
- コラム・インタビュー
藤子不二雄と共に歩んで50年。「推し活の達人」稲垣高広氏が語る、推し活のリアル
推し活の達人で漫画研究家の稲垣高広氏はもともと藤子不二雄マンガの大ファン。「推し活」を続けるうちに、執筆やメディアへの出演、講演など行うだけでなく、毎年著名な漫画家から年賀状が届き、漫画家が一堂に集まるパーティーや家族の結婚式に招待されるように。今回は稲垣氏に「推し活」ライフを楽しむ秘訣を聞きました。
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強固な警備体制や凶悪事件の受刑者が収容されるイメージもある網走刑務所。映画やドラマなどの影響で、怖い… -
2024-1-29
刑務所の食事ってどんなもの?青森刑務所の管理栄養士に聞く令和の「ムショ飯」
刑務所の中の食事というと、”臭い飯”というイメージを持っていた人もいるかもしれませんが、最近では「務…

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