タグ:広島県
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防衛省は8月28日、広島県呉市にある日本製鉄瀬戸内製鉄所呉地区の跡地の取得契約を日本製鉄と締結しました。跡地を自衛隊の活動、防衛装備品の生産・整備、物資の備蓄、防災機能などを組み合わせた「多機能な複合防衛拠点」として活用する構想です。
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広島は2026年8月6日、米国による原爆投下から81回目の「原爆の日」を迎えました。広島市中区の平和記念公園では、同市主催の「原爆死没者慰霊式・平和祈念式」が営まれ、松井一実市長が世界情勢を踏まえた平和宣言を読み上げました。
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広島への原爆投下から81年。8月6日、広島市の平和記念公園で「平和記念式典(広島市原爆死没者慰霊式並びに平和祈念式)」が営まれた。過去最多となる123カ国・地域の代表者と欧州連合(EU)代表部、高市早苗首相らが参列しました。
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原爆が投下されて80年。全国に9.9万人いる被爆者の平均年齢は86歳を超えています。原爆の影響を過去の出来事としてではなく、現在も続くものとして受け止めている2組の被爆二世に、記憶の継承についてお聞きしました。
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人口減少やインフラ老朽化の打開策として再注目される「PPP/PFI(官民連携)」。大都市の大型事業という従来のイメージを覆し、なぜいま小規模自治体や中小企業で活用が進むのか?基本概念から最新の具体事例、今後の可能性まで分かりやすく解説します。
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広島県呉市に住む成本 豊穂(あつひで)くんは、小学5年生の11歳で「ピザ職人になる」という夢を叶え、ナポリピッツァ職人世界選手権のジュニア部門でアジア人初となる優勝を飾りました。夢を叶えるまでの道のりについて、豊穂くんと、ピザ職人である父の成本 豊氏に伺いました。
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ピースワンコ・ジャパン(ピースウィンズ・ジャパン運営)は、保護犬・猫の譲渡活動で知られていますが、保護犬のトレーニングを通じた受刑者更生プログラムも実施しています。尾道刑務支所で全国初の本格取り組みについて同団体の岡田さんに舞台裏を取材しました。
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広島県の尾道駅前にて「おのみち矯正展」が開催されました。刑務所で開催されることの多い矯正展ですが、「おのみち矯正展」は駅前へと開催場所を変更して3回目となります。1万人以上が訪れた「おのみち矯正展」をレポートします。
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ゾウの中でも小柄な種類のマルミミゾウ。世界的にも頭数が少なく、飼育例が非常に少ない動物です。日本は、広島市安佐動物公園のメイとダイの2頭でしたが、8月5日に国内初となるオスの赤ちゃん「アオ」が誕生。今回は、マルミミゾウの担当飼育員・栗原龍太氏に、マルミミゾウの生態や繁殖・誕生について伺いました。
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プロスポーツ選手である以上、いつかは訪れる引退。華やかな表舞台を去ったあと、どんな生活を送っているのか気になったことはありませんか?今回は、広島東洋カープで投手として活躍後、レモン農家に転身した戸田隆矢(とだ・たかや)氏に、引退後のセカンドキャリアについて話を伺いました。
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