タグ:東京株式市場
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6月25日の東京株式市場において、日経平均株価は前日比で3191円37銭高い7万2366円34銭と大幅な反発を見せて取引を終えました。この値上がり幅は、東京証券取引所の歴史において歴代4位という記録的な上昇幅となります。
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6月22日の東京株式市場で、日経平均株価の終値が前週末比1103円90銭(1.55%)高の7万2353円96銭となり、史上最高値を更新して初めて7万2000円の大台を突破して取引終了。日経平均株価の8日連続での値上がりは、約2年10ヶ月ぶりの快挙です。
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6月18日の東京株式市場で、日経平均株価が大幅に続伸し、終値として史上初めて節目となる7万円の大台を突破。終値は前日比1151円24銭高の7万1053円49銭となり、これまでの史上最高値を大きく塗り替えました。
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6月16日の東京株式市場で、半導体大手キオクシアHDの株価が急伸し、終値ベースでの時価総額が51兆7492億円となり、50兆円の大台を突破。日本の上場企業で時価総額が50兆円を超えたのは、トヨタ自動車に次いで史上2社目となります。
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6月16日の東京株式市場で、日経平均株価が史上初めて7万円の大台を突破しました。停戦期限の延長をきっかけに4月23日に6万円を超えてから2カ月足らずで、再び大台を塗り替える急ピッチな上昇劇となりました。
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6月15日の東京株式市場は、取引開始直後から幅広い銘柄に買い注文が殺到し、歴史的な全面高に。日経平均株価(225種)は一時、前週末の終値と比べて3600円を超える圧倒的な上昇を見せ、史上初6万9000円台の歴史的大台に突入しました。
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6月12日の東京株式市場で、半導体メモリー大手であるキオクシアホールディングスの株価が大幅上昇し、時価総額が一時44兆円超に。日本の国内上場企業として長らくトップだったトヨタ自動車を追い抜き、初めて首位に浮上しました。
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6月11日の東京株式市場で、日経平均株価は小幅に反発して取引を終えました。朝方は、米中央軍がイラン国内の標的を攻撃したと発表したことを受け、中東情勢の悪化を懸念した売り注文が優勢となりました。
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6月8日の東京株式市場で、日経平均株価は大幅に3日続落し、終値は前週末比2563円52銭安の6万4024円60銭で取引を終えました。取引時間中の下げ幅は一時3100円を超え、終値としての下げ幅は今年2番目、史上5番目の大きさとなりました。
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6月3日の東京株式市場で、半導体メモリーのキオクシアホールディングスの株価が急伸。一時的に時価総額でトヨタ自動車を上回り、東証プライム市場のトップ集団に。キオクシアホールディングスの時価総額は一時45兆4000億円を突破。
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