タグ:翻訳家
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50歳間近のある日、英語の書籍を読破しているときに外国語の書籍を読む素晴らしさに目覚めた宮崎伸治氏。その後、まったくゼロからフランス語、イタリア語、中国語、韓国語、ロシア語、タイ語などを完全独学で開始し、12年の間、1日も欠かさず勉強。そんな宮崎伸治氏に今、伝えたいことをお聞きしました。(ライター:東京報道新聞編集部)
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2024年3月30日に出版記念トークショー&サイン会「 ”鬼才”宮崎伸治氏トークショー ―『聖書英語なぞるだけ(増補版)』『フランス語聖書なぞるだけ』出版記念―」を行う宮崎伸治さん。2022年に自費出版した『聖書英語なぞるだけ』(百年書房)は、約1年で150部も売れ、増補版『聖書英語なぞるだけ 増補版』および姉妹版『フランス語聖書なぞるだけ』が商業出版することに。そんな宮崎伸治さんに外国語の聖書を書き写す魅力について語っていただきました。
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約60冊の著訳書がある、作家・講演家の宮崎伸治氏。順風満帆な人生を歩んで来たかのように見えても、これまでに幾多ものトラブルに遭遇し、10年以上出版業界から離れていたとのこと。出版業界を長く経験した宮崎氏が今、伝えたいことの深層に隠れた真相にせまる。
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