タグ:スマートフォン
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米Googleが20日、最新スマートフォン「Pixel 10」を8月28日から順次発売すると発表しました。直販サイトでは、128GBモデルが12万8,900円、256GBモデルが14万3,900円で販売されます。
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ソフトバンクが革新的な通信技術の実用化に向けて大きな一歩を踏み出します。成層圏を飛行する「空飛ぶ基地局」として知られる「HAPS(High Altitude Platform Station)」を活用した通信サービスのプレ商用運用を2026年に開始すると発表しました。
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KDDIは5月7日、低軌道衛星を活用した通信サービス「au Starlink Direct」の利用対象を大幅に拡大しました。これまでauユーザーに限定されていたサービスが、UQ Mobileやpovoはもちろん、他社キャリアユーザーも利用できるようになります。
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楽天モバイルが衛星通信分野に本格参入します。4月23日、同社は米AST SpaceMobileの衛星技術を活用した市販スマートフォンとの直接通信によるビデオ通話試験に国内で初めて成功したと発表しました。
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東京都内や大阪市など都市部で「偽基地局(IMSIキャッチャー)」と呼ばれる不正な通信機器の存在が確認され、警戒が高まっています。この機器は携帯電話の基地局を装って違法な電波を発信し、ユーザーの回線を一時的に乗っ取る手口に使用されています。
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パソコンやスマートフォン、タブレット端末の普及で、子どもの頃からデジタルスクリーンを見る機会が増えています。しかし、デジタルスクリーンを見る時間と近視の関係について、詳しい人は少ないかもしれません。今回は、デジタルスクリーンの使用時間と近視の関係についての研究をまとめた論文について紹介します。
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フリマアプリ大手のメルカリが3月4日、通信事業に参入し「メルカリモバイル」の提供を開始しました。このサービスの最大の特徴は、使い切れなかったデータ通信量を他のユーザーと売買できる点です。(ライター:東京報道新聞編集部)
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スマートフォンアプリの決済方法に変化の兆しが見え始めています。これまでAppleやGoogleによる寡占状態が続いていましたが、国内のゲーム会社を中心に、アプリ外のWebサイトで課金を行う動きが広がっているのです。(ライター:東京報道新聞編集部)
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自転車運転中の携帯電話使用や画面注視、いわゆる「ながら運転」が、11月1日から法律で禁止されます。これを受けて、東京都大田区の池上駅前では、警察官など17人が自転車利用者に対し、法改正について注意を呼びかけました。
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楽天モバイルが10月18日時点で、携帯キャリア(MNO)サービスの回線契約者数が800万契約を突破したと発表しました。契約数では最低ラインを超えましたが、通信料収入の拡大にはまだ課題が残っているようです。
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