タグ:スマートフォン
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米スペースXが展開する衛星通信サービス「スターリンク」が、スマートフォンと衛星を直接つなぐ「スターリンク・モバイル」(Direct to Cell)をテコに、通信キャリア事業への本格参入構想を鮮明にしつつあります。
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総務省が「日本版スターリンク」と位置づける低軌道衛星通信インフラ整備事業「J-LEO」の公募が5月末に締め切られ、早ければ6月中にも支援対象となる事業者が決まる見通しです。
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2027年2月18日より有効となる欧州連合(EU)の新たな規制では、EU域内で販売されるスマートフォンやタブレットに対して、専門業者に頼らずともユーザー自身が簡単にバッテリーを交換できる仕様にすることが義務づけられます。
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ソフトバンクは2026年7月から、旗艦ブランド「ソフトバンク」の主力料金プランを月額110〜550円値上げし、データ無制限プランは1万円台に乗せる方針。 6月2日には新たなデータ無制限プラン「ペイトク2」を開始します。
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モバイルバッテリーは、今やスマートフォンやタブレットの普及とともに、生活必需品となっています。しかし、その内部に使われているリチウムイオンバッテリーは、使用による劣化と共に発火しやすくなると指摘され始めました。
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国内動画広告市場が、2025年に大きく拡大。サイバーエージェントと調査会社が共同で実施した市場調査によると、2025年の国内動画広告市場規模は前年比約23%増の8855億円に達し、インターネット広告の中でも重要な領域として存在感を高めています。
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KDDIと沖縄セルラーは、衛星とスマートフォンを直接つなぐ「au Starlink Direct」について、日本時間3月4日からアメリカでの海外ローミング接続を開始。スマホが直接Starlink衛星と通信し、国境を越えて利用できるのは世界初の取り組みです。
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ジェーシービー(JCB)とりそなホールディングスは、スマートフォンをバッグやポケットにしまったまま買い物ができる、超広帯域無線(UWB)を活用した新たなキャッシュレス決済の仕組みを構築することで基本合意しました。
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AST SpaceMobile(ASTスペースモバイル)が、スマートフォンと衛星を直接つなぐ「Direct to Cell(D2C)」分野で着実に前進しています。ASTは2025年12月、インドISROのLVM3ロケットで次世代通信衛星「BlueBird 6」の打ち上げに成功しました。
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宇宙企業SpaceXを率いるイーロン・マスク氏が、衛星インターネット「Starlink」と連携する独自モバイル端末、いわゆる「Starlinkスマホ」を開発との報道。新端末はあくまでAI処理を念頭に置いた新カテゴリーのデバイスになるとの見方も出ています。
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