「大阪・関西万博」への寄付を行いました

株式会社東京報道新聞社は、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会へ寄付を実施いたしました。
集まった寄付金は「2025年日本国際博覧会(略称:大阪・関西万博)」の会場建設費はじめ開催資金の一部として活用されます。

株式会社東京報道新聞社では、これまで培ってきた取材力や個人、企業、団体などとのネットワークを活かし、大阪・関西万博についての情報発信を行います。

日本国際博覧会協会ホームページ 寄付者一覧(PDF)

また、株式会社東京報道新聞社は「TEAM EXPO 2025」プログラムに参加し、共創チャレンジの創出、支援も行います。
「TEAM EXPO 2025」プログラムとは、大阪・関西万博のテーマである「いのち輝く未来社会のデザイン」を実現し、SDGsの達成に貢献するため、多様なセクターが主体となり、理想としたい未来社会を共に創り上げていくことを目指す取組みです。

<株式会社東京報道新聞社が取り組む共創チャレンジ>

  • 大阪・関西万博の現地取材、共創チャレンジをしている企業や団体への取材
  • 「大阪・関西万博」をテーマにしたライティングコンテストの開催
  • 東京報道新聞がハブとなり、さまざまな企業や団体のマッチングを創出

「大阪・関西万博」をテーマにした、ライティングコンテスト

取材などの情報発信やライティングコンテスト、企業や団体のマッチングを通して、大阪・関西万博が「いのち輝く未来社会のデザイン」を実現できるように応援いたします。

関連記事

コメントは利用できません。

最近のおすすめ記事

  1. 京都大学、老化細胞だけを除去する新薬を開発 難病の肺線維症に効果
    京都大学医学研究科の近藤祥司准教授らの研究チームは、体内に蓄積する老化細胞を選択的に除去する新しい薬…
  2. 【刑事弁護の最前線】 再犯防止に向けた 弁護士の役割と 社会との連携
    犯罪の件数が減っている一方で、再び罪を犯す人の割合は高止まりしています。k今回は、刑事手続きの基本を…
  3. 岐阜矯正展の入場ゲート
    2025年で43回目を迎える岐阜矯正展が開催。法務省主唱の「社会を明るくする運動」の一環で、刑務所内…

おすすめ記事

  1. 2023年11月23日木に栃木県の喜連川社会復帰促進センターで開催された「令和5年度きつれがわ矯正展」

    2024-1-15

    刑務所の中まで見れるイベント「きつれがわ矯正展」とは?

    2023年11月23日(木)に開催された「令和5年度きつれがわ矯正展」。年に一度、喜連川社会復帰促進…
  2. 2023年12月9、10日に開催された全国矯正展の会場(東京国際フォーラム)の入口

    2024-1-22

    日本最大規模の刑務所イベント、全国矯正展とは?刑務作業を通じて届ける矯正行政の今

    2023年12月9日(土)・12月10日(日)の2日間にわたり、東京国際フォーラムにて「全国矯正展」…
  3. 2023年11月4日(土)に第51回横浜矯正展が開催された横浜刑務所の入り口

    2023-12-29

    『横浜刑務所で作ったパスタ』で大行列!刑務所見学もできる横浜矯正展とは?

    横浜矯正展は、横浜刑務所、横浜少年鑑別所、公益財団法人矯正協会刑務作業協力事業部主催で2023年11…

2025年度矯正展まとめ

2024年に開催された全国矯正展の様子

【結果】コンテスト

【結果発表】ライティングコンテスト企画2025年9-10月(大阪・関西万博 第4回)

アーカイブ

ページ上部へ戻る