タグ:大阪・関西万博
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阪急阪神ホールディングスは5月15日、2025年度(2026年3月期)連結決算を発表。営業収益が前期比8.7%増の1兆2035億円、営業利益が1271億円、純利益が16.5%増の785億円となり、通期として過去最高の業績を記録しました。
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関西の大手私鉄4社の2025年4〜12月期連結決算が13日出そろい、阪急阪神ホールディングス(HD)、京阪HD、南海電気鉄道の3社が4〜12月期として過去最高益を更新。近鉄グループHDは国際物流部門の競争激化が響き減益となりました。
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川崎重工業は12月3日、大阪・関西万博で大きな注目を集めた四足走行のパーソナルモビリティ「CORLEO(コルレオ)」の製品化に向けた本格的な開発に着手したと発表しました。社長直轄の専任組織「SAFE ADVENTURE事業開発チーム」を立ち上げ、まずは2030年に開催される「サウジアラビア・リヤド万博」での会場内移動用モビリティとしての採用を目指し、最終的に2035年の一般向け製品化を計画しています。
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東京報道新聞 ライティングコンテスト企画2025年9-10月(大阪・関西万博 第4回)当選作品「食卓から始まる未来——万博が見せた「鑑賞」という名のテクノロジー」(ライター:四つ足ライオンさん)
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10月13日、「いのち輝く未来社会のデザイン」をテーマに掲げた大阪・関西万博が184日間の会期を終えて閉幕しました。大阪市此花区の人工島・夢洲で開催されたこの国際博覧会には、158の国・地域が参加。一般来場者数は2500万人を超え、史上最大規模の万博として幕を閉じました。
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大阪・関西万博を運営する日本国際博覧会協会は7日、会場内で開催した理事会において、イベント全体の収支が最大280億円の黒字となる見込みを報告しました。当初計画を大きく上回る入場者数とグッズ販売の好調が主な要因となっています。
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2025年大阪・関西万博で、効率よく世界を旅できると注目を集めているパビリオン「COMMON-C(コモンズ-C)」。この共同出展館は、予約不要で楽しめるブースが多く、写真好きな人にも魅力的なフォトスポットが点在。まるで世界中を巡っているかのような体験を提供するコモンズ-Cの魅力や楽しみ方を詳しく解説します。
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「今から行っても万博を楽しめるの?」という方に向けて、事前予約なしで入場できるパビリオン5選を紹介しています。予約不要のパビリオンを把握し、閉幕まで大阪・関西万博を楽しみましょう。
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2025年の大阪・関西万博で注目を集める「EXPOアリーナ Matsuri」。特に9月・10月は、音楽フェス、文化イベント、国際交流プログラムなどが連日開催され、多くの来場者を魅了しています。今回は、EXPOアリーナ Matsuriの構造的な魅力と、2025年9月・10月に開催される注目イベントを網羅的に紹介します。閉幕まで残り1ヶ月となった万博を訪れる前にぜひチェックしてみてください。
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2025年大阪・関西万博のパビリオンの一つ、「関西パビリオン」。このパビリオンは、関西広域連合を構成する府県が共同で出展する、地域一体型の展示施設です。本記事では、関西パビリオンの概要、出展府県の特徴、そして万博がもたらす関西の未来について紹介します。
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