タグ:総理大臣
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米国のベッセント財務長官が11~13日の日程で来日し、高市早苗首相や片山さつき財務相、植田和男日銀総裁らと会談する方向。トランプ大統領が14~15日に予定する中国訪問と米中首脳会談を前に、日本側との認識合わせを図る狙いとみられます。
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高市早苗首相は4月23日、サウジアラビアのムハンマド・ビン・サルマン皇太子と電話会談し、日本へのエネルギー供給拡大への協力を要請しました。ホルムズ海峡の事実上の封鎖が続くなか、皇太子は前向きな対応の意向を示しています。
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高市早苗総理がファンを公言する世界的ハードロックバンド「DEEP PURPLE(ディープ・パープル)」のメンバーが10日、来日公演を前に総理官邸を表敬訪問。SNS上でも「ディープ・パープル」がトレンド入りするなど大きな話題となりました。
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高市早苗首相は10日、官邸で開かれた中東情勢に関する関係閣僚会議にて、石油の国家備蓄約20日分を5月上旬以降に追加放出する方針を正式に表明。中東情勢の緊迫化に伴い、ホルムズ海峡の船舶通航が激減している事態を受けた措置です。
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高市早苗首相が、防衛装備品の輸出拡大方針をめぐり、戦後日本の「平和国家」像との整合性を問われています。参院予算委員会で公明党の西田実仁参院議員が、日本が一時的な経済利益を優先する国になってよいのかとただしました。
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高市早苗首相は17日の参院予算委員会で、「消費税を増税する考えは持っていない」と述べ、消費税率10%の引き上げを当面想定していない考えを重ねて示しました。
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日本政府が、中東情勢の緊迫化を受けて日本関係船舶や乗員の安全確保に向けた情報収集を目的に、自衛隊を中東地域へ派遣する方向で検討を進めていることが分かりました。
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高市早苗内閣総理大臣は11日夜、緊迫する中東・イラン情勢を受け、石油備蓄法に基づき石油備蓄を放出する方針を明らかにしました。ホルムズ海峡が事実上封鎖されている深刻な状況を踏まえ、国際的な協調放出の決定を待たず、日本単独でも今月16日から放出を開始します。
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日本政府は、カナダとの間でサイバーセキュリティー分野の政策協議を新設し、中国やロシアなどによるサイバー攻撃への対処力を強化する方針。 高市早苗首相は来日中のマーク・カーニー首相と6日に首脳会談を行います。
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衆院総選挙を受けて2月18日に召集された第221特別国会で首相指名選挙が行われ、自民党総裁の高市早苗首相が第105代内閣総理大臣に指名。 高市首相は日本維新の会との連立政権による「第2次高市内閣」を同日中に発足させます。
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