タグ:独自取材
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「終活」。日本にこの言葉が登場した2009年頃は、「自分の死後に備えて、身辺を整理しておく」という実務的な意味合いが強いものでした。しかし現在は、生前整理に加え、「自分らしい老いの過ごし方を考える」「やり残した夢を叶える」など、終活は単なる準備ではなく、「これからをよりよく、前向きに生きるための時間」として、多様な広がりを見せているのです。
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北海道三笠市の山奥にオープンした就労支援の拠点「山の駅」。かつては炭鉱で栄えた町も、現在は人口わずか数百名、その多くが高齢者という限界集落です。地域共生と個人の可能性を追求する株式会社i-TAK(就労継続支援B型事業所CANOW~かなう)の今泉氏と佐々木氏に「山の駅」の社会的意義についてお話を伺いました。
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プロスポーツ選手である以上、いつかは訪れる引退。華やかな表舞台を去ったあと、どんな生活を送っているのか気になったことはありませんか?今回は、広島東洋カープで投手として活躍後、レモン農家に転身した戸田隆矢(とだ・たかや)氏に、引退後のセカンドキャリアについて話を伺いました。
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「博物館網走監獄」は、現在の網走刑務所から約2km離れた場所にあり、明治時代から実際に刑務所で使用された建造物を保存公開しているという施設で、130年以上の歴史を深く知ることができます。昔は凶悪犯が多く収容されていた?時代ごとの刑務所の変化を知りたい!網走監獄が登場する漫画『ゴールデンカムイ』の影響は?などの疑問に答えるべく、博物館網走監獄の担当者にお話を伺いました。
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猛暑日の大阪万博に訪問し、日陰や休憩所の有無、暑さ対策の必要性などを調査してきました。「暑すぎて楽しめないか心配」「冷房付きの休憩所はあるの?」など、不安な方はぜひ最後までご覧ください。
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網走刑務所には二見ヶ岡農場という受刑者の更生や社会復帰等を目的とした農場施設があり、全国の刑務所で唯一、畜産業に受刑者を従事させています。受刑者は、基本的に、二見ヶ岡農場内の居室で規律に則った生活を送っています。そんな二見ヶ岡農場で働く現役の職員である農場長と矯正処遇官にお話を伺いました。
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強固な警備体制や凶悪事件の受刑者が収容されるイメージもある網走刑務所。映画やドラマなどの影響で、怖い印象を持っている方も多いかもしれません。「実際はどんな場所?」「網走刑務所ならではの特徴は?」「どんな受刑者が収容されている?」「受刑者の生活の様子が知りたい」などの疑問に答えるべく、網走刑務所で働く現役の職員にお話を伺いました。
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不景気になるとふりかけが売れる?物価高の救世主として、近年注目されているふりかけ。そのふりかけのイメージを覆す“巻く”タイプのふりかけの商品化に成功したのが、田中食品株式会社です。今回は、田中食品株式会社代表取締役社長の田中孝幸氏に巻くふりかけの完成までの道のりや今後の展望を伺いました。
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「特殊詐欺」は、巧妙化の一途を辿り、日本社会に深刻な被害をもたらし続けています。本記事では、特殊詐欺の現状と今後の対策について、刑事・民事両面の専門家に取材。一般社団法人 刑事事象解析研究所の森雅人所長と、東京都のあおい法律事務所で、詐欺事件全般の被害者支援に取り組む荒井哲朗弁護士にお話を伺いました。
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SNSからはじまる出版業界イノベーション|読書系インフルエンサー・ぶっくまさんによる「本をつなぐプロジェクト」とは?どんな取り組みをしているのか、活動内容や立ち上げのきっかけを伺いました。
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2025年12月に東京国際フォーラムにて「第65回全国矯正展」が開催されました。主催は法務省の「社会…
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