タグ:世界初
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超音波を用いて頭蓋骨越しに脳へ働きかける非侵襲型BCI(ブレイン・コンピュータ・インターフェース)を開発する中国のスタートアップ「格式塔科技(Gestala)」は、追加調達にて4億2000万元(約100億円)の資金を獲得しました。
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1月12日、海洋研究開発機構(JAMSTEC)が運用する地球深部探査船「ちきゅう」が南鳥島沖合へと向かい、コスモス商事が納入した採鉱機、揚泥管、浮力体、および遠隔操作無人探査機(ROV)を活用したテスト接続が実施されました。
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生きた昆虫に電子機器を装着して遠隔操作する「サイボーグ昆虫」。日本の早稲田大学とシンガポールの南洋理工大学による共同研究グループは、陸生昆虫を水陸両用化させる極小の「潜水スーツ」の開発に成功しました。
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アニサキスを瞬時に無力化する新技術が、刺身文化を変えるかもしれません。熊本大学などが開発を進める「パルスパワー」を用いた殺虫法は、魚を凍らせずに寄生虫を感電死させる世界初の方法として注目を集めています。
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国立大学法人 東北大学と国立研究開発法人 科学技術振興機構は5月12日、壁面境界層厚さのわずか1.0%という極めて微細な不規則粗さを施すことで、空気抵抗を最大43.6%低減することに世界で初めて成功したと明らかにしました。
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ウナギの養殖大手・山田水産(大分県佐伯市)が、卵から人工的に育てた「完全養殖ウナギ」の蒲焼を5月29日から試験販売。世界初、一般消費者向けの完全養殖ウナギで、同社の公式オンラインショップなどで数量限定で扱われます。
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厚生労働省は5月13日、iPS細胞を用いたパーキンソン病向けの再生医療製品「アムシェプリ」について、中央社会保険医療協議会の総会で公的医療保険の対象とすることを提示し了承。薬価(公定価格)は患者1人あたり5530万6737円に決定し、20日から保険適用が始まります。
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宇都宮大学の芋川玄爾特任教授らの研究チームは、皮膚の角層に含まれる脂質「セラミド」の欠乏が、アトピー性皮膚炎(AD)を発症させる直接的な原因であることを世界で初めて実証しました。
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沖縄生まれの世界初となる技術が注目を集めています。株式会社HPC沖縄が開発した「ハイブリッドプレストレストコンクリート」、通称「HPC」は、従来のコンクリートの概念を打ち破る革新的な建築材料として、建設業界に新たな可能性をもたらしています。
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KDDIと沖縄セルラーは、衛星とスマートフォンを直接つなぐ「au Starlink Direct」について、日本時間3月4日からアメリカでの海外ローミング接続を開始。スマホが直接Starlink衛星と通信し、国境を越えて利用できるのは世界初の取り組みです。
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