タグ:書類送検
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退職代行サービス「モームリ」の利用者を法律事務のあっせんとして弁護士に紹介したとして、警視庁保安課は2月5日、弁護士法人「オーシャン」代表の梶田潤弁護士と、弁護士法人「みやび」代表の佐藤秀樹弁護士ら計3人を弁護士法違反(非弁提携)容疑で東京地検に書類送検しました。
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埼玉県三郷市の関根和也市議(45)が市役所で職員に暴言を繰り返し、業務を妨害したとして、埼玉県警は11月7日、威力業務妨害の疑いでさいたま地検に書類送検しました。職員の正当な業務遂行を妨害した疑いが持たれています。
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北海道の網走刑務所で、服役する50代の男性受刑者が刑務官へ消火器を噴射する事件が、2024年12月に発生しました。2025年11月4日に、公務執行妨害の疑いでこの受刑者をまとめて釧路地検へ書類送検されました。
事…
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「逮捕」「書類送検」といった言葉を耳にすることは多いですが、その裏側で多くの刑事事件が「不起訴処分」で終わっています。では、どのように起訴や不起訴は決まるのでしょうか。起訴と不起訴の違い、日本の刑事司法制度の課題について弁護士に聞きました。
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警視庁は5月30日、インターネット配信記事の無許可複製・配布を行ったとして、東京・千代田区のコンサルティング企業「ジェイ・ウィル・エックス」の経営陣と従業員を著作権法違反容疑で書類送検したと発表しました。
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85歳のタレント、デヴィ・スカルノ氏(通称:デヴィ夫人)が暴行の疑いで警視庁に書類送検されたことが明らかになりました。事件は今年2月中旬、渋谷区内の飲食店で発生しました。
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14歳の女子中学生が、2019年の池袋暴走事故で妻子を亡くした松永拓也氏に凄惨な内容の脅迫メールを送っていたことが明らかになりました。警視庁は28日にも、この女子生徒を脅迫と威力業務妨害の疑いで書類送検する方針を固めました。(ライター:東京報道新聞編集部)
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