- Home
- 過去の記事一覧
東京報道新聞編集部一覧
-
- 2025/11/7
- マネー・ライフ
大人世代の金融知識習得が急務、アクサ生命のセミナーが満員御礼で開催
11月6日夜、保険会社のアクサ生命保険が開催した無料オンラインセミナー「大人の金融教育」は、予想を上回る多くの参加申込により満員となりました。このセミナーは、家計管理や資産形成について基礎から学び直したいという社会人層の急速な需要の高さを示す結果となっています。 -
- 2025/11/7
- 社会・政治
政府の外国人政策、来年1月に総合的対応策 土地取得ルール強化へ
政府は4日、外国人の受け入れ・秩序ある共生社会実現に関する関係閣僚会議の初会合を首相官邸で開きました。高市早苗首相は、一部の外国人による違法行為やルール逸脱により、国民が不安や不公平を感じているとして、「排外主義とは一… -
- 2025/11/6
- 芸能・エンタメ
ヴィジュアル系フェス「CROSS ROAD Fest」のタイムテーブル非公開方針が物議を醸し運営が撤回
1990年代から2000年代にかけてのヴィジュアル系黄金期を彩ったバンドが集結する音楽フェス「CROSS ROAD Fest」が、当初発表した運営方針が大きな批判を受け、わずか1日で方針転換を余儀なくされました。千葉の幕張イベントホールで11月15日と16日に開催予定のこのフェスは、La’cryma Christiの約12年ぶりの再結成を筆頭に、SHAZNAやPlastic Tree、PENICILLINなど懐かしの名バンドが出演予定です。 -
- 2025/11/6
- ビジネス
SBI新生銀行が今月にもIPO詳細発表へ、12月中旬の上場目指す
SBI新生銀行は早ければ今月にも新規株式公開(IPO)の詳細について発表する予定です。事情に詳しい複数の関係者の情報により、同行は現在12月中旬の上場を目指しており、今年最大規模のIPOとなる可能性があります。上場申請は2025年7月に東京証券取引所に行われています。 -
- 2025/11/4
- ビジネス
日経平均が初の5万2000円台、1カ月で7000円超の歴史的上昇
10月31日、東京株式市場で日経平均株価は3日続伸し、前営業日比1085円73銭高の5万2411円34銭で取引を終えました。初めて5万2000円台で引けたこの史上最高値更新は、わずか1カ月間で7000円以上も値上がりしている歴史的な上昇を象徴しています。 -
- 2025/11/4
- 社会・政治
孤立出産という社会的危機に向き合う日本―赤ちゃんポスト・内密出産制度の全国展開へ
予期せぬ妊娠や経済的困難により、医療機関に頼らずに出産する「孤立出産」の問題が日本社会において深刻化しています。この課題に対応するため、全国の地域で「赤ちゃんポスト」と「内密出産」という支援制度の導入が進展しています。 -
- 2025/11/3
- 芸能・エンタメ
織田裕二、14年ぶりに青島復活 映画「踊る大捜査線 N.E.W.」新宿でクランクイン
シリーズ最新作となる映画「踊る大捜査線 N.E.W.」(本広克行監督、2026年秋公開予定)の撮影が10月下旬にスタートしました。主演を務める織田裕二(57歳)が青島俊作刑事として新宿のど真ん中での撮影に臨み、トレードマークの青島コートを着た姿で、約400人のエキストラに追われながら街を疾走するシーンで撮影初日を迎えました。「踊る大捜査線」シリーズ最新作の製作・撮影開始という大きなニュースに、ファンからは期待と喜びの声が相次いでいます。 -
- 2025/11/3
- ビジネス
人型ロボットが物流倉庫で実証実験 人手不足解消に期待
山善は2025年10月30日、物流倉庫に人型ロボットを導入する実証実験の様子を公開しました。この実証実験は、人型ロボット向けシステム開発を手掛けるINSOL-HIGHと協力し、千葉県市川市の「東京ベイ・ファッションアリーナ」で実施されています。実験に使用されたのは中国AGI BOT社のロボット「G1」で、特徴的なL字型の土台に人型の上半身が備わっており、車輪で移動します。G1の上半身は昇降式で身長は130cmから180cmまで変化し、両腕は70cmの長さ。全身26の自由度を持つ先進的な設計です。 -
- 2025/11/1
- マネー・ライフ
日本人の58%が「渋りすぎ」と診断 お金との向き合い方が明らかに
2025年10月31日に、心理学と脳科学に基づいた金融診断ツール「お金ぐせ診断」の調査結果が公開されました。この調査は、株式会社ウェルス・マインド・アプローチが505名の男女を対象に実施したもので、日本人のお金に対する態度と心理傾向が浮き彫りになりました。 -
- 2025/11/1
- 社会・政治
高市内閣、高支持率も衆院解散は当面見送り 「経済対策が最優先」
自民党総裁の高市早苗首相は10月21日に就任以来、内閣の支持率が70%を超える高水準となっています。読売新聞の調査では高市内閣支持率が71%に達し、石破内閣の前回調査(34%)から大幅に上昇しており、1978年の大平内閣以来、歴代5位の高さとなっています。一方、日本経済新聞とテレビ東京の調査では74%と報告されており、新内閣発足直後のご祝儀相場が鮮明です。
最近のおすすめ記事
-
ジェーシービー(JCB)とりそなホールディングスは、スマートフォンをバッグやポケットにしまったまま買… -
旧ジャニーズ事務所のタレントマネジメント業務を引き継がず、被害者補償に特化した新会社「SMILE-U… -
2026/3/5
ニデック会計不正、第三者委が永守氏の責任認定 減損2500億円・無配へモーター大手ニデックは3日、不適切会計問題をめぐる第三者委員会の調査報告書を公表しました。報告書は創…
過去よく見られている記事
-
2024-10-10
【2024年度開催の矯正展まとめ】エリア(矯正管区)とスケジュール(開催日程)ごとにご紹介
2024年度に全国各地で開催されている矯正展をエリア別とスケジュール別で紹介します。矯正展とは、札幌… -
2026-2-6
米トランプ政権、レアアース「貿易圏」構築へ 55カ国参加の閣僚級会合で最低価格制度を提案
トランプ米政権は2月4日、レアアース(希土類)をはじめとする重要鉱物のサプライチェーン強化を目的とし… -
2024-12-1
サッカーのポジションと性格の関連性 最新の論文を2つご紹介
サッカーで、ピッチ上の各ポジションには、常にゴールを狙うフォワードや、最後の砦としてチームを支えるゴ…

-300x169.jpg)