カテゴリー:マネー・ライフ
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18日の東京株式市場で日経平均株価は5営業日ぶりに反発し、終値は前日比1539円01銭(2.87%)高の5万5239円40銭と、この日の高値圏で取引を終えました。東京証券取引所プライム市場では、33業種すべてが上昇する全面高となりました。
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モバイルバッテリーは、今やスマートフォンやタブレットの普及とともに、生活必需品となっています。しかし、その内部に使われているリチウムイオンバッテリーは、使用による劣化と共に発火しやすくなると指摘され始めました。
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「老化細胞(セネセント細胞)」を選択的に除去する新たな手法を、京都大学の研究チームがマウス実験で示しました。突き止めたのは、近藤祥司・京都大学大学院医学研究科准教授(老年医学)らの研究グループです。
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米国の指標原油であるWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)先物価格が、9日に一時1バレル111ドルまで急騰。中東情勢の緊迫化により、市場で供給不安が強まっているためです。
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深刻な少子化が続く中、働く女性がどうすれば「産みたい」と思えるのか。キャリアと出産の両立に悩む女性必見の最新研究を紹介するとともに、出産意欲向上のためのヒントを詳しく解説します。
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バイオ新興企業のオリヅルセラピューティクス(神奈川県藤沢市)が、iPS細胞からつくった膵島細胞シートを用いる1型糖尿病の治療で、日米を中心に国際共同治験の準備中。 2027年度にも日本と米国で治験を始め、実用化を目指す方針です。
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米ニューヨーク原油市場で指標のWTI先物価格が急伸し、1バレル97ドル台と約100ドル目前まで上昇する局面となりました。 中東での軍事衝突が継続し、ホルムズ海峡の事実上の封鎖やタンカー攻撃が相次いでいることが背景にあります。
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アメリカの経済誌「フォーブス」が発表した2026年版の世界長者番付で、電気自動車メーカー「テスラ」と宇宙企業「スペースX」を率いるイーロン・マスク氏が、2年連続で世界一の富豪となりました。
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3月9日の米国株式市場は、ドナルド・トランプ米大統領がイランとの軍事衝突について「戦争はほぼ完全に終了した」と発言したことを受け、主要指数が大幅に値を戻しました。
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3月9日の東京株式市場は、中東情勢の急激な悪化とエネルギー価格の高騰を受け、記録的な暴落に見舞われました。日経平均株価の下げ幅は一時、前週末比で4000円を超え、節目の5万1000円台まで急落しました。
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