タグ:ミラノ・コルティナ2026
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ミラノ・コルティナ冬季オリンピックで、冬季としては日本史上最多となる24個のメダルを獲得した日本選手団の本隊が24日、成田空港に帰国しました。
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第25回冬季オリンピック・ミラノ・コルティナ大会の閉会式が22日夜(日本時間23日未明)、イタリア北部ベローナの古代ローマ時代の円形闘技場「ベローナ五輪アリーナ」で行われ、17日間の祭典が幕を閉じました。
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ミラノ・コルティナ冬季五輪は21日(日本時間22日)、フィギュアスケートのフィナーレとなるエキシビションが行われ、日本勢ではペア金メダルの「りくりゅう」こと三浦璃来・木原龍一組、男子銀メダルの鍵山優真、銅メダルの佐藤駿、女子銀メダルの坂本花織、銅メダルの中井亜美の6人が華やかな演技で観客を沸かせました。
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ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックのフィギュアスケート女子シングル・フリースケーティングが19日(日本時間20日)に行われ、日本の坂本花織選手が銀メダル、中井亜美選手が銅メダルを獲得。 金メダルはアメリカ合衆国のアリサ・リュウ選手、日本の千葉百音選手は4位入賞でした。
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ミラノ・コルティナ2026冬季五輪のスノーボード競技で、日本勢がスロープスタイルの金・銀・銅を獲得し、存在感を改めて示しました。 女子は深田茉莉選手が金メダル、村瀬心椛選手が銅メダル。 男子では長谷川帝勝選手が銀メダルでした。
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スキージャンプの新種目「男子スーパーチーム」が行われたミラノ・コルティナオリンピックで、日本代表の二階堂蓮選手と小林陵侑選手のペアが6位に。 天候悪化により2回目終了時点の順位が最終結果として適用される異例の展開となりました。
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ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのフリースタイルスキー男子デュアルモーグルで、堀島行真選手が銀メダルを獲得しました。 12日の男子モーグルで銅メダルを手にしており、今大会2個目、五輪通算3個目のメダルです。
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2026年ミラノ・コルティナ冬季五輪で、日本選手に対するSNS上の誹謗中傷が6万件超に。日本オリンピック委員会(JOC)の日本選手団は13日、ミラノ市内のメインプレスセンターで中間記者会見を開き、団長の伊東秀仁氏がと危機感を示しました。
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ウクライナのスケルトン男子代表ウラジスラフ・ヘラスケビッチ選手が、ロシアの侵攻で死亡したアスリートたちの写真をあしらった「追悼ヘルメット」を本番レースで着用する意思を貫いた結果、国際オリンピック委員会(IOC)から失格処分を受けました。
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日本時間2月12日時点で、ミラノ・コルティナ冬季五輪における日本選手団のメダル獲得数は金2個、銀2個、銅4個の計8個となっており、前回の北京大会で記録した冬季五輪最多の18個を上回るペースで推移しているとみられます。
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