タグ:スペースX
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米宇宙企業スペースXが日本時間6月12日夜、米ナスダック市場に上場し、新規株式公開(IPO)による調達額は最大750億ドル(約12兆円)に達する見通し。イーロン・マスク氏が率いる同社は、AI向け計算資源の提供にも乗り出しています。
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米宇宙企業スペースXが6月12日に予定するナスダック市場への新規株式公開(IPO)を巡り、中国本土や香港の投資家を募集対象から外す方針であることを明らかに。同社はロケット打ち上げや衛星通信「スターリンク」などを手がけています。
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米スペースXが米グーグルに対し、人工知能(AI)向けの大規模な計算資源を提供する複数年契約を結んだことが明らかになりました。グーグルは2026年10月から2029年6月まで、毎月9億2000万ドル(約1470億円)を支払う条件です。
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米宇宙企業スペースXが、6月12日に米ナスダック市場に新規株式公開(IPO)する見通し。日本の個人投資家も上場前の株式購入に参加できる環境が整いつつあります。調達額は約750億ドル(約12兆円)と、過去最大級のIPOとなる見込みです。
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米宇宙軍は26日、世界規模で軍事センサーや兵器システムを接続する安全な高速衛星通信ネットワーク「宇宙データネットワーク(SDN)バックボーン」の構築に向け、スペースXと22億9000万ドル(約3600億円)の契約締結を発表しました。
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米宇宙開発企業スペースXは5月20日、米証券取引委員会(SEC)に対して新規株式公開(IPO)の届け出書類「S-1」を正式に提出。イーロン・マスク氏が受け取り得る株式報酬の総額は最大で約7600億ドル(約121兆円)に達するとのことです。
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スペースXが米証券取引委員会(SEC)に提出したIPO(新規株式公開)の目論見書(S-1)において、AI企業アンソロピックとの間で結ばれた超大型契約の全容が明らかに。期間満了まで継続した場合には総額400億ドル以上となる計算です。
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米宇宙企業スペースXは5月22日、開発中の大型ロケットシステム「スターシップ」の無人飛行試験を実施し、宇宙空間への到達と模擬衛星の放出に成功。「スターベース」から最新機を打ち上げ、模擬衛星20基を宇宙空間に投入しました。
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米スペースXが5月20日に米証券取引委員会(SEC)へ提出した新規株式公開(IPO)に向けた目論見書(S-1)の詳細が明らかになりました。6月12日にもナスダック市場へ上場する予定であり、ティッカーシンボルは「SPCX」となります。
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米宇宙開発企業スペースXが、いよいよ上場秒読みの段階に入りました。同社は4月1日にSECへ機密扱いでIPOを申請済みで、ティッカー「SPCX」でのナスダック上場を目指しています。実現すれば、史上最大のIPOとなります。
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