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東京報道新聞編集部一覧
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- 2023/5/12
- 社会・政治
韓国・清州で送油管窃盗未遂の事件が発生 容疑者は8人で犯行グループ逮捕
韓国・清州(チョンジュ)にあるモーテルを丸ごと賃借りし、地下に埋設された送油管までトンネルを掘って油を盗もうとした犯行グループが逮捕されました。大田(テジョン)警察庁強力犯罪捜査隊は窃盗の未遂で終わった容疑者8人を逮捕。このうち50代男性ら4人を拘束、残りの4人は不拘束送検しました。 -
- 2023/5/11
- 社会・政治
大阪府でコンビニ強盗事件が急増 4月時点で昨年1年間の7倍以上
コロナ禍が明け、大阪府内でコンビニ強盗事件が多発しています。防犯カメラやカラーボールの設置が常習化されたことで、コンビニ強盗は減少したかのように思われました。しかし、2023年に入り大阪府内でコンビニ強盗の事件が激増しており、捜査幹部は「カメラの精度も高く、まず逃げられない。増える理由が見当たらない」と困惑しています。 -
- 2023/5/10
- ビジネス
任天堂のマリオ映画が大ヒット!10日間で65億円を突破したが、全体の業績は減益
いま世界中で任天堂の映画『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』が話題になっています。4月28日に日本で公開されると10日間で65億円を稼ぎ、ゴールデンウィークも稼働率・売上ともに好調でした。米映画情報サイトのボックス・オフィス・モジョによれば、足元の世界興行収入は12億ドル弱であるとのことです。 -
- 2023/5/10
- コラム・インタビュー
海外と日本を結ぶ経営者・堀部太一、死の淵からの復活劇
3DメガネやVR機器も要らない新しい3D技術である「裸眼3D」の可能性に気付いて起業、事業展開をしてきた堀部太一氏について前編では記しました。後編では19歳で病床に伏した事をきっかけに、自身の将来を変えるために全く未知だった中国へ渡航。死の淵からの復活や障害の克服、海外での経験、そして起業など山あり谷ありの人生を過ごしてきた堀部氏の深層に隠れた真相にせまります。 -
- 2023/5/9
- 社会・政治
河野デジタル大臣がマイナカードのスマホ搭載の対応時期を表明 スマホが健康保険証に
デジタル大臣を務める河野太郎氏は9日、5月11日より始まるマイナンバーカードのスマートフォンへの搭載について、各サービスの対応時期を表明しました。河野太郎氏によれば、5月11日以降はマイナポータルへのアクセスにマイナンバーカードの読み取りが不要になり、Androidスマートフォン単体でアクセスできるようになります。 -
- 2023/5/9
- コラム・インタビュー
裸眼3D技術のパイオニア・堀部太一が目指す「次世代の育成と社会貢献」
3DメガネやVR機器も要らない新しい3D技術である「裸眼3D」を主軸に事業展開している堀部太一氏。現在幅広い業種に向けて裸眼3D事業やホログラム事業を展開。なぜ裸眼3Dの事業に取り組んだのか?そして堀部氏が仕事にかける熱意はどこからくるのか?堀部氏のルーツ、深層に隠れた真相にせまります。 -
- 2023/5/8
- ビジネス
東証プライムからスタンダードに自主降格する企業が多発 降格ラッシュが起こる理由
東証プライム市場からスタンダード市場に移行する降格ラッシュが相次いでいます。その背景には、「特例」という選択肢が関係しています。2023年3月、スマホゲーム開発を手掛ける株式会社マイネットは、「スタンダード市場上場の選択申請の決定に関するお知らせ」として、東証プライム市場上場からスタンダード市場に移行することを表明しました。 -
- 2023/5/7
- 社会・政治
国際会議でロシア代表がウクライナ国旗を奪取 ウクライナ代表が怒りの強打
トルコの首都アンカラで4日に行われた黒海経済協力機構(BSEC)会合の会場にて、ロシアの外交官とウクライナの外交官がもみ合いになりました。ウクライナの国会議員であるオレクサンドル・マリコフスキ氏がウクライナ国旗を掲げ始め、それを見たロシア代表団長のワレリー・スタヴィツキー氏がその国旗を取り上げ、その場を去りました。すると国旗を取り戻そうとロシア代表団長を殴り、その場は混乱状態に。 -
- 2023/5/6
- 社会・政治
政府がデジタル遺言制度の創設を進める 押印は電子署名などで代替
政府はインターネット上で作成・保管できる「デジタル遺言制度」の創設を調整すると発表しました。署名や押印に代わる本人確認手段や改ざん防止の仕組みを作るとのことです。法務省が有識者らで構成する研究会を年内に立ち上げ、2024年3月を目処に新制度の方向性を提言します。 -
- 2023/5/5
- 芸能・エンタメ
映画『タイタニック』に出演した子役が告白 「いまでも印税が発生している」
レオナルド・ディカプリオ氏が主演として登場し、世界中で大ヒットを記録したモンスター映画『タイタニック』。映画公開から約25年が経ったいまでも、その映画に子役として出演した俳優が印税をもらっていることが明らかになりました。印税の金額は年に200ドル(約2万6,000円)から300ドル(約3万9,000円)ほどで、小切手で送られてくるとのことです。
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