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東京報道新聞編集部一覧
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- 2023/2/25
- コラム・インタビュー
チアリーダーから女優の道に進んだ葵芽美(あおいめぐみ)のターニングポイント
女優兼映像プロデューサーとして活躍する、葵芽美(あおいめぐみ)さん。クラシックバレエ、ジャズダンス、タップダンス、チアリーダー、舞台女優、映画女優、映像プロデューサー、企画者など多岐にわたる経験を積んで、新たな活路を開拓する彼女は一体何者なのか? -
- 2023/2/25
- マネー・ライフ
即効性のある男性用避妊薬が開発中 マウス実験では投与から2時間は100%の避妊効果
科学誌の「ネイチャーコミュニケーションズ」に掲載された論文によると、「飲むと一時的に精子が動かなくなる男性用避妊薬」の効果がマウスの実験で確認されたとのことです。可溶性アデニル酸シクラーゼを阻害する化合物をマウスに投与したところ、30分〜1時間ほどでマウスの精子が動かなくなりました。また投与から2時間までは100%の避妊効果があり、3時間後には91%まで低下しています。 -
- 2023/2/24
- 社会・政治
中国企業の幹部失踪が相次ぐ 投資銀行の創設者バオ・ファン会長との連絡が途絶える
中国の投資銀行「チャイナ・ルネッサンス・ホールディングス(華興資本)」は、2月16日の香港証券取引所への届出書類で、同社創設者であるバオ・ファン(包凡)会長と連絡が取れない状態になっていることを明かしました。同社の取締役会は、バオ・ファン氏の失踪が同社のビジネスと関連していることを示す情報を何も入手していないとコメント。 -
- 2023/2/23
- 社会・政治
ユニクロ柳井正の社会的評価が虚偽ツイートによって低下 東京地裁が情報開示を命じる
ユニクロを展開するファーストリテイリングのCEO柳井正氏が、従業員を低賃金で搾取することを肯定するかのような印象を与えるツイートをしたとして、SNSで大炎上が起こりました。しかし、ツイートは柳井正氏の発言ではなく、事実無根で虚偽の内容として拡散されたものでした。 東京地裁の藤澤裕介裁判長は、柳井正氏とユニクロの名誉を傷つける発言だと認定し、発信者情報の開示を命じました。 -
- 2023/2/22
- ビジネス
ロッテリアの全株式をゼンショーHDの完全子会社に売却 株式譲渡は4月1日を予定
ロッテホールディングスは16日、子会社のハンバーガーチェーンである「ロッテリア」の全株式を、「すき家」などを展開するゼンショーホールディングスの完全子会社に売却すると発表しました。株式譲渡予定日は4月1日で、売却額は現時点で非公表です。株式売却後も一定期間はそのままの名前で継続される予定です。 -
- 2023/2/21
- コラム・インタビュー
「創業ではなく継続が大事」と謳う丸山理(まるやまおさむ)さんに聞いた行政書士のホントのところ
知っているようで、意外と実態がよくわからない行政書士という仕事。行政書士とは一体どのような仕事で、いつどのように依頼するとよいのか?そして行政書士になるうえで気を付けるべきことは何か?異業種から転身し、40代で行政書士となった丸山理さんの深層に隠れた真相にせまります。 -
- 2023/2/21
- 社会・政治
訪日外国人(インバウンド)消費が回復軌道に コロナ禍前と比べて56%まで回復
新型コロナウイルス感染症の影響で沈んだ訪日外国人(インバウンド)消費が回復軌道に入っています。1月の訪日客数は149万7,000人で、コロナ禍前の2019年同月と比べて56%の水準でした。中国本土以外からの訪日客に限定すれば、水準は76%まで回復しています。このまま順調に進めば、年2,000万人台が視野に入るとのことです。 -
- 2023/2/20
- ビジネス
米サンドイッチチェーンのサブウェイが会社売却を模索 コスト上昇や競争激化が原因か
米サンドイッチチェーンのサブウェイは14日、会社売却の可能性を検討していると発表しました。売却時期や実現の可能性は現時点では未定ですが、米金融大手であるJPモルガンをアドバイザーに起用し、検討を進めていくとのことです。会社売却を検討する主な理由は、コスト上昇や競争激化に直面しているためだとされます。 -
- 2023/2/19
- ビジネス
投資銀行ロスチャイルドが株式を非公開化 シャネルのオーナーら財閥が支援
パリに本拠を置く投資銀行ロスチャイルドの非公開化に向けた株式公開買い付け(TOB)に、富豪一族であるベルテメール、ダッソー、プジョーの3家が資金を提供する見通しとなりました。13日の発表資料によると、その3家に加えてイタリアのジャンマリア・ジュリアーニ氏が、ロスチャイルド家の持ち株会社コンコルディアが示した1株48ユーロ(約6,800円)での取得提案に応じる見通しであるとのことです。 -
- 2023/2/18
- ビジネス
楽天グループが3,728億円の赤字 最終赤字は4期連続かつ上場以来で最大
楽天グループは14日に、2022年12月期連結決算(国際会計基準)を発表。その決算によると、最終利益は3,728億円の赤字で、前期の1,338億円の赤字に比べて大幅に赤字額を更新しました。また最終赤字は4期連続であり、この赤字額は2000年に上場して以来で最大です。基地局の整備など、携帯電話事業への先行投資が重荷となったとされます。
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【2024年度開催の矯正展まとめ】エリア(矯正管区)とスケジュール(開催日程)ごとにご紹介
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2025-7-4
三菱UFJ銀行の元行員が17億円超を窃盗 山崎由香理被告、第3回公判でも全面的に容疑を認める
三菱UFJ銀行の貸金庫から金塊や現金を盗んだとして窃盗の罪に問われている元行員・山崎(旧姓:今村)由… -
2025-5-19
三菱UFJ銀行の元行員が17億円超を窃盗 山崎由香理被告、第2回公判でも全面的に容疑を認める
三菱UFJ銀行の貸金庫から金塊や現金を盗んだとして窃盗の罪に問われている元行員・山崎(旧姓:今村)由…

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