タグ:新幹線
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JR東海とJR西日本は、東海道・山陽新幹線にグリーン車を上回る最上級クラス「Supreme Class(スプリームクラス)」を2026年10月1日から導入すると発表しました。 新サービスは、ビジネス客やインバウンド富裕層など、移動時間をプライベート空間で快適に過ごしたい層の需要を取り込む狙いがあります。
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北海道新幹線の新函館北斗―札幌間の延伸工事を巡り、公正取引委員会が軌道敷設(レール敷設)工事の入札で談合が行われた疑いがあるとして、鉄道工事会社9社への立ち入り検査に踏み切りました。 独占禁止法違反(不当な取引制限)の疑いで、延伸区間の工事を発注している独立行政法人「鉄道建設・運輸施設整備支援機構」(鉄道・運輸機構)の事務所も対象となっており、事業主体側の関与の有無も含めた実態解明が焦点となります。
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JR東海は2026年度、東海道新幹線N700Sの一部編成に、グリーン車を上回る完全個室タイプの上級クラス座席を導入。完全個室タイプは1編成あたり2室を設け、室内は窓2つ分以上の広さにして、高いプライバシー性と快適性を打ち出します。
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JR東海は、東海道新幹線「N700S」車両の一部に完全個室タイプの座席を導入し、2026年10月1日から営業開始すると発表。 2003年の100系引退に伴い廃止されて以来、東海道新幹線の個室サービスが約23年ぶりに復活することになります。
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JR東海が2027年度中に東海道新幹線に新たな「半個室タイプ」の上級クラス座席を導入することを19日に発表しました。この新しいサービスは、多様化する利用者ニーズに応える試みとして注目されています。(ライター:東京報道新聞編集部)
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9月19日午前、宮城県内を走行中の東北新幹線で衝撃的な事故が発生しました。「はやぶさ」と「こまち」の連結部分が外れ、線路上で停車するという前代未聞の出来事です。
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JR東日本が新幹線の運転システムに革命を起こそうとしています。2029年度から上越新幹線の一部区間で、運転士なしで自動運転する「ドライバレス運転」を世界で初めて導入するとしています。
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2023年12月28日から2024年1月4日にかけて、東海道・山陽新幹線の「のぞみ」が全席指定席化されることが明らかになりました。新型コロナウイルス感染症の影響が一段落し、制限なしで移動できる正月は4年ぶりとなります。
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JR東海は24日、東海道新幹線「のぞみ」グリーン車2席を1人で使えるきっぷを販売すると発表しました。きっぷの販売期間は、大型連休を除いた4月8日~6月30日を予定しています。グリーン車2席の料金は、2人分の通常料金と比べて10,000〜15,000円程度安くなります。
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