タグ:気温
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6月中旬以降、イタリア、フランス、スペインなど南欧を中心に強い高気圧に覆われ、気温が40度近くまで上昇する状態が続いています。フランスでは一部地域で42度超を記録し、日常生活や経済活動に支障が出るレベルの暑さとなっています。
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2026年冬、北極圏の海氷面積が人工衛星による観測が始まった1979年以降で最も小さくなったことが確認。宇宙航空研究開発機構(JAXA)と国立極地研究所が4月17日に発表したもので、2025年に続き2年連続で「観測史上最少」の更新です。
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気象庁は4月17日、最高気温が40度以上となる日の新たな名称を「酷暑日(こくしょび)」に決定したと発表。今夏から天気予報などで使う予報用語として正式に運用されます。危険な暑さを簡潔に伝え、熱中症対策につなげる狙いです。
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入浴中に意識を失って溺れてしまう「ヒートショック」現象。このヒートショックをいかに防ぐかは、とても重要です。今回は、入浴中の事故と気温の関係について調べた研究を紹介します。
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8月5日、群馬県伊勢崎市において午後2時26分に気温41.8℃を観測し、国内観測史上最高気温を更新する異常な暑さとなりました。これまでの記録は兵庫県丹波市で記録された41.2℃でしたが、わずか6日後にこの数値を0.6℃上回る新記録が誕生しました。
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本日26日、全国的に朝から好晴に恵まれましたが、放射冷却現象が強まった影響で各地の冷え込みが増しています。地域によっては、秋一番の寒さを記録しました。本記事では、全国の気象情報について解説します。
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本日、10月20日の朝は、広範囲で今季一番の冷え込みになったと報道されました。それに対し、日中の気温は全国的に前日と同じ、もしくは前日よりも高くなるとのことです。本記事では、10月20日以降の気象情報を詳しく解説します。
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関東地方は9日までの気温と一転し、10日は気温が上がって真夏日のような暑さに見舞われる見込みです。多くの地域では最高気温が20度を超えており、千葉の市原市や九十九里町などでは、最高29度を記録しています。本記事では、関東地方における季節外れの真夏日、寒暖差の予防策を解説します。
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