カテゴリー:芸能・エンタメ
Z世代を中心に絶大な人気を誇る日本のインディーゲーム制作チーム・Chilla's Art(チラズアート)が2020年2月にSteamで配信したホラーゲーム『夜勤事件』の実写映画化作品『夜勤事件 The Convenie…
名古屋駅西口、通称「駅西」に静かにたたずむ小さな映画館「シネマスコーレ」。1983年の開館以来、40年を超えて名古屋の映画文化を支え続けてきたミニシアター。今回は、初代支配人であり、現在は代表取締役を務める木全純治氏に、シネマスコーレが長く愛される秘密を伺いました。
洞不全症候群とパーキンソン病の診断を受けて療養していた歌手の美川憲一さん(79)が12月10日、都内で復帰会見を開き、闘病生活や今後の活動について語りました。11月13日に所属事務所がパーキンソン病であることを公表してから初めての公の場となり、美川さんは「現代医学では治らない病気ですが、日々努力をして、しぶとくコンサートをやっていきたい」と力強く決意を語りました。
アカデミー賞の前哨戦として知られる第83回ゴールデングローブ賞の各賞候補が現地時間12月8日に発表され、『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』がアニメーション作品賞にノミネートされました。日本作品がゴールデングローブ賞アニメーション作品賞に選ばれれば、宮崎駿監督の『君たちはどう生きるか』(2023年)以来となります。
1996年に幕を開け、今年30回目を迎えた「あいち国際女性映画祭」は、現在、国内で唯一の「国際女性映画祭」(東京国際女性映画祭は2012年に終了)。社会全体でジェンダーへの関心が高まる昨今、本映画祭の意義、映画を取り巻く社会の変化について、本映画祭のディレクターを務めるミニシアター・シネマスコーレ代表の木全純治氏と、名古屋国際工科専門職大学教授の佐藤久美氏、お二人にお話を伺った。
元乃木坂48で、現在はタレント・女優として活躍する松村沙友理(33)が、3日に自身のインスタグラムを更新し、結婚と妊娠を発表しました。松村は「今日、私にとってとても大切なご報告をさせていただきます」と切り出し、「私事ではございますが、この度、私、松村沙友理は、結婚致しました」と報告しました。さらに「そして、新しい命を授かりました」と、妊娠していることも明かしました。
ディズニー・アニメーション映画『ズートピア2』が、全世界で歴史的な興行記録を打ち立てました。現地時間11月26日に北米をはじめとする世界各国で先行公開された本作は、初週末5日間で約5億5600万ドル(約866億2480万円)の興行収入を記録し、ディズニー・アニメーション映画史上最高のオープニング成績を達成しています。
ロックバンドX JAPANのリーダーYOSHIKIが、中国・香港で11月26日に発生した高層マンション火災の被災者支援のため、香港赤十字社を通じて10万米ドル(約1500万円)を寄付したことが明らかになりました。寄付は11月27日、米国の非営利公益法人YOSHIKI FOUNDATION AMERICAを通じて行われました。
世界中で愛される日本のアニメ作品。配信プラットフォームの普及により市場は急拡大し、大手企業による投資や買収も相次いでいます。ところが現場では、声優が1日5,000円の報酬で夜間アルバイトを掛け持ちするといった深刻な貧困が常態化しています。
スタジオジブリの不朽の名作『もののけ姫』が、スーパー歌舞伎として舞台化されることが11月27日に発表されました。呪いをかけられた少年アシタカを市川團子が、山犬に育てられた少女サンを中村壱太郎が演じ、2026年7月から8月にかけて東京・新橋演舞場で上演されます。
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